海猿 最前線で仕事とするという事 

海猿 最前線で仕事とするという事 

本クウォーターは、テレビドラマ当たりシーズンです。
特に私がハマったのは、「海猿」です。

加藤あいが、だんだん女性らしくなってきたなあ〜。
というのは、次回じっくり語るとして、このドラマのテーマが私は気に入っています。

「結局、誰かかやらなくてはならない仕事」
「最前線」の仕事の定義です。

サラリーマンの多くは、最前線にいると思います。

いまの仕事の状況に幻滅している方もいると思います。
このドラマ「海猿」を見れば、少し救われて、考え方が変わると思います。

最前線の職場で、私がリーダーならば、次の人材を送り込みます。

・その分野で特に秀でた能力を持ち、キャプテンシーを発揮できる人材。
・将来見込みがあり、難しい課題にぶつけて、その実力を試してみたい若い人材。

もし、自分が最前線に居て、日々苦労していると感じている方々は、多分上記のどちらかだと思います。」

全く感じない場合、あなたの職場は本当の意味での最前線ではありません。
少しでも感じる場合、あなたの職場は、最前線かも。

とにかく「海猿」はおすすめです。
気に入った方は、前編に当たる映画版「海猿」もどうぞ

最新の情報副業&SOHOビジネス情報
ランキング



次の記事:夏の終わり


同カテゴリー記事